東京福生のブラジルへいらっしゃ~い!南米食堂でがっつりシュラスコ♪

2020年4月6日GOGO福生!

こんにちは!サイト管理人のchinoちゃんです。

昨晩はブラジルへ行って参りました!
と、言っても、福生市牛浜駅すぐそばのブラジル、南米食堂さんです。^^

以前は横田基地のある16号沿いだったお店が、牛浜駅前に移転してきました。

お店は1階はカウンターのみ。7人も入れば満席です。

横田基地の米兵もよく来店しており、英語やポルトガル語が飛び交う空間です。

この素敵なブラジル空間をぜひ、みなさまにもご紹介したく、キーボードをカタカタ叩いています。

では、chinoちゃんとご一緒に、福生のブラジルへどうぞ♪

最重要な最新情報!
南米食堂さんは牛浜から移転して、杉並区にてパーティーケータリング専門店として営業しているようです。(2020年4月現在)
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場所は、青梅線牛浜駅改札出て、西口(左)に出て、右側、線路沿いのアーケード商店街の小路の3、4軒目、ブラジルの国旗が目印です。

日曜ビッグバラエティ「激セマ繁盛店」、「嵐にしやがれ」にも紹介された人気店なんですよ。

南米食堂のおすすめメニュー

chinoちゃんが頼むものはだいたい、いつも決まってます。

豚皮揚げ

シュラスコが焼けるまで、こちらをつまみながら待ちます。

東京福生 南米食堂 豚皮揚げ

カリカリ!ビールにピッタリです。^^

シュラスコ

南米食堂さんでは、看板メニューのシュラスコを食べなければ始まりませんよ!

太い鉄串に牛イチボ、豚ロース、鶏モモ肉、ソーセージを刺し通し、岩塩をふって、日系二世の店主が手作りしたレンガのカマド炭火でじっくり焼きます。

豪快でしょう?^^

 

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とっても大事なことをお伝えしておきましょう。

シュラスコは焼く時間が40分はかかります。
事前に電話オーダーしておくほうが吉!

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電話でオーダーしておいた南米食堂の看板メニュー、シュラスコAコース(牛イチボ、豚ロース、鶏モモ肉、ソーセージ)500gです。
(Bコースは、イチボの代わりに牛ランプ肉、豚ロース、鶏モモ肉、ソーセージとなります。)

南米食堂のシュラスコ

トマトとたまねぎのソースが美味しいのですよ♪

たっぷりナミナミついでくれるグラスワインといただきます。

※以前はお皿は陶器製でしたが、今はサトウキビでできたお皿だそうです。

サトウキビからできた使い捨てのお皿はやがて土に還ります。
一人で切り盛りしている店主の負担も少なく、地球にもやさしい。ナイス!( *´艸`)

カイピラーニャ

ブラジルフェスでカクテルグランプリ1位をとったカイピラーニャもお店の自慢ですよ。

カイピラーニャ

そして、まだまだ食べますよ。

ハムチーズ揚げピザ

ハムはブラジルのものだそうです。

南米食堂 ハムチーズ揚げピザ

タピオカ芋のフライハーフ

ホクホクしてます。
南米食堂 タピオカ芋のフライハーフ

南米食堂データ

店長一人で切り盛りしてる、10人も入ればいっぱいの店内ですので、待つのが苦手な方は利用を控えた方がよさそうです。

最重要な最新情報!
南米食堂さんは牛浜から移転して、杉並区にてパーティーケータリング専門店として営業しているようです。(2020年4月現在)

<住所>
〒168-0063 東京都杉並区45
<電話>
080-9425-0141

福生のブラジルだったお隣は今もイタリアです♪

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